Premiere proの早送りとスローモーション機能をマスターしよう

 

早送りスローモーションPremiere proで使える表現のひとつですが、これがなかなかよく使います。

ポイントは、スローモーションをかけ過ぎないこと。

スローにし過ぎると、再生すると素材がカクカクしてしまいます。

素材のフレームレートにもよりけりですが

フレームレート29.97なら60%

フレームレート59.94なら30%

が滑らかにスローをかけられる限度だと思います。